タマパック カブシキガイシャ

タマパック(株)

環境関連
  • TEL 042-541-5122 / FAX 042-541-0564
  • 〒196-0022 東京都昭島市中神町1-12-14
私たちの「包む」は多彩です。
代表者氏名
マスダ ジュン
増田 淳
代表者役職名 代表取締役会長
窓口担当者氏名 大澤 雅之 担当者役職名 営業部
電話番号 042-541-5122 FAX番号 042-541-0564
E-Mail
ホームページ http://www.tamapack.co.jp
資本金 98百万円 売上高(年商) 1500百万円
定休日 土、日、祝、年末年始、夏季休暇 従業員 84人
創業(西暦) 1964年 代表者出身地 大阪府
ISO9001認証取得 ISO14001認証取得 2005年11月取得
タマパック(株)
事業内容
1.ダンボールケース設計・製造・販売 2.印刷紙器設計・製造・販売
3.緩衝材設計・製造・販売 4.環境機器関連商品の販売
5.軟包装資材設計・製造・販売 6.各種企画・デザイン
保有技術・能力・知的所有権等
1.包装管理士
取扱材料
包装資材、軟包装資材、梱包副資材、環境対応資材、輸送用資材、クリーンルーム用品 等
1.ダンボール 2.コートボール 3.カミコン 4.アート紙 5.バカス材
6.ケナス材 7.ミラーマット 8.Pブロック 9.エペラン 10.PET材
主要製品
1.ダンボール 2.化粧箱 3.軟包装資材 4.ラベル 5.テープ、ポリ袋、フィルム各種
6.生分解性緩衝材 7.リサイクルカートリッジ 8.パレット 9.パルプモールド 10.クリーンルーム用品
主要取引先
1.カシオ計算機株式会社 2.株式会社山櫻
3.オーデリック株式会社 4.蛇の目ミシン工業株式会社
5.フォスター電機株式会社 6.セイコーインスツル株式会社
受注形態
包装設計⇒サンプル作製⇒各種試験クリア⇒量産
自社PR
1、包装資材のみをご購入いただくよりも、それ以前のアイディア、技術、ノウハウとのセットでご購入いただくのを得意としております。(すなわち、ソフトとハードとによってお手伝いさせていただきます。)
2、弊社はダンボール製造設備を有しているものの、ダンボール単独の販売にこだわらず、あらゆる包装資材の販売を手がけていますので、目的に合った材料で安全な設計の下にリーズナブルな価格でご提供させていただきます。
3、包材の側からの見方だけでなく、製品側からの見方も取り混ぜた検討の仕方が可能ですので、トータルVAやコストダウンが図れます。
4、「包装システム」販売について弊社は【資材持ち梱包】と称して、自前の包装資材とスタッフを持ち込みながら御社社内で梱包作業をお手伝いすることが出来ます。
お客様へのメッセージ
製品を「保護する」「説明する」「取扱を便利にする」「真心を伝える」。
これらは包装の基本的役割です。
機能中心の包装が文明の発展とともに進化し、近代における包装文化を築いてきました。
時代と共にさまざまな変遷をくりかえし、その時代の要求に答えながら成長していきます。
そしていま、人類にとってかけがえのない地球環境を守るための社会の大きな流れとともに、わたしたちは人と自然に、よりやさしく、あたたか味のある包装の在り方を求め、創造しつづけます。